ギャラ飲みよりpato ~ 運営チーム紹介!ユーザーデザインチームにインタビュー~

運営チーム紹介!ユーザーデザインチームにインタビュー

こんにちは、pato運営 CSチームの細川です。

新型コロナウィルスが全世界に蔓延し始めてから1年が経過し、生活様式や仕事、そして「エンターテインメント」の在り方もすっかり変わってきつつあります。今回は、「デザインチーム」の田島さんにインタビューさせていただきました。

patoでは、新しいギフトイベントが始まるたびにイベントページが作成されます。
すごく華やかで見ているだけでワクワクします。いつも新リリースされるたびにはしゃいでおります。
私たちCSチームが常日頃ユーザーとやりとりを重ねる中で「もっとこういうデザインの方が使いやすそう、楽しそう、喜んでもらえそう」と、みなさんの声から生まれたアイディアを運営全体に共有し、形にしてもらっています。

紅白pato合戦

デザインチームについて

Q1.patoのデザインにおける「こだわり」は?

田島:まずは「ユーザー各々にとって使い勝手が良くなるには」を主軸に設計しています。
どういうキャストとよくマッチングしているのか、どんなタイプが好みなのか、などを学習して常にユーザーに最善なUIを目指してますよ。表示されるキャストだったり、求めている機能を拾って動線をおいたり、などなど。だからどんどん使ってほしい。使えば使うほどカスタマイズされていくんです。「探す」の画面なんてまさにそうかな?昔に比べてとてもレベルアップしましたよ。それと、アプリ内に使う文言はとっっっても精査しています。言葉ひとつで与えるイメージが変わってきますからね。あとは新しいデザインをつくりすぎない、使いすぎない!これが結構大事なんです。様々なサービスやアプリで定番とされている部分は尊重しています。最近はデザインチームも幅が広がったので、ギフトひとつにしても全体的な部分においても、クオリティは上がっているので、これからもユーザーみなさんにとって良いモノを提供しつづけていきたいです。

細川:聞きたいこと、深掘りしたいことはたくさんありますが、「主にココを大事にしながらやってますよ!」というお話をまとめさせていただきました。CSチームとして特に共感したお話は「言葉ひとつで与えるイメージ」というところ。サービスの印象を損なわないように「ことば」のデザインもとっても大事なんですね。デザインチームがかっこよくしてくれてるものを、私たちのメッセージひとつで崩すわけにはいきませんからね。ご協力ありがとうございました。

チームを越えた取り組み

チームを越えた取り組み
実はわたくし、細川はもともとWebデザインやイラストに関する仕事に携わっていたので、ほんの一部分、デザイン担当させてもらっています。これまでCSメンバーが書かせていただいた記事で使用されているイラストは、わたしが素材を作っています。

patoでは、みなさんに「素敵なサービス体験」を提供するため、やれること・できることはチームの役割りや枠にとらわれず、対応させていただいております。今回はデザインチームに少しだけ触れましたが、CSコラムでは今後もいろんな運営チーム・メンバーについて触れていき、それぞれの想いや取り組みをお伝えさせていただきます。みなさまが安心してご利用いただけるよう、引き続きサービスの改善に取り組んでいきます。今後ともpatoをよろしくお願いいたします。

patoについてさらに詳しく知りたい方はこちら

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